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コンテンポラリーアートステーション展覧会ーリダ・セラファットマンド

開催期間2019年3月5日(火)~2019年3月11日(月)
休館なし
時間終日
会場東京メトロ副都心線渋谷駅構内
ホームページwww.lida.gallery
住所東京都渋谷区東京メトロ副都心線渋谷駅構内
お問い合わせ先info@lida.gallery
展覧会のポスター
「イランの魂」ー展示予定
「ウィトルウィウス的人体図の四つの牽引-国際関係の文化理論」ー展示予定
「魂の滝」ーリダの他作品。展示予定なし
「親近感」ーリダの他作品。展示予定なし
イラン出身のリダ・セラファットマンドは、イラン・イラク戦争の中で最初の構想を得て、その経験から国際関係を学び芸術の世界と結びつけました。2016年に芸術的な概念 「フロレッセンチズム(florescencism)」を発表。これは、そのつづりが示唆するように 'flor'(ラテン語で花の意味)に由来しています。花は2つの意味を持ちます。a)花は彼女の絵画の主題であり、b)また花は様々な文化や言語環境において、個人または文明の繁栄を象徴します。これは彼女の社会科学と平和研究への探求へとつながります。

渋谷駅の展覧会に展示される3枚の油彩画は、著名な国際作家の本の世界を描いています。
ブラッドリー・バーケンフェルド著の「堕天使バンカー」をベースに描かれた「是正力-堕天使バンカー」
リチャード・ネッド・レボー著の「国際関係の文化理論」をベースに描かれた「ウィトルウィウス的人体図の四つの牽引-国際関係の文化理論」

アーシン・アディッド=モーハダム著の「心理的ナショナリズム:グローバル思想、イランの想像力」(2017年)をベースに描かれた「イランの魂」

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