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ひらかれたけんちく OPENARCHITECTURE 

開催期間2019年8月26日(月)~2019年9月6日(金)
休館
時間9:00~17:00
会場杉並区区民ギャラリー
ホームページhttps://kenchiku.co.jp/event/evt20190618-3.html
住所東京都〒166-8570 東京都杉並区阿佐谷南1丁目15番1号
お問い合わせ先E-mail as.asian.architecture.association@gmail.com  Tel. 09065172257
「ひらかれた建築 ~杉並建築展2019」

○展示

出展者:永山佑子 小堀哲夫 パーシモンヒルズ・アーキテクツ 山岸大助+菊地昭人 officeXAD 長谷部勉 香月真大
メタボルテックスアーキテクツ Eureka+永井拓生 久保都島建築設計事務所 荻原雅史 小沼計画
宗本晋作+飯村慎建築設計 バンバタカユキ 古市淑乃 フラットクラスアーキテクツ 他

期間:8/27〜9/5(開館時間9:00〜17:00)(9/1は休館日)

場所:杉並区役所内2階区民ギャラリー

入場料:無料

会場デザイン:小沼計画

後援:杉並区、阿佐ヶ谷アートストリート

協賛:タキロンシーアイ

○トークイベント

開催日時:8/31 17:30〜22:00

場所:阿佐ヶ谷ロフトA

モデレーター:種田

○展示のテーマ

テーマ[* 「ひらかれた建築」]

このテーマを受けて展示を考えてください

・とりくみが社会に対してどういう影響を与えているか、与えられるか

・手がけたプロジェクトが社会に対してどういう影響を与えているか、与えられるか

手がけているプロジェクトの紹介を通じてテーマに言及してもよいし、取り組みの姿勢をテキストや図版などで紹介しても良いと思います。

例1)クライアントの要望であったり法規やコストなどの与条件を満たす=内向的な閉じた設計以外に、地域に対するアプローチや公共性を担保する仕組みなど、建築家の外向的な開かれた思想や実践として社会に何を投げかけているか。

例2)役所で広く市民に展示することで建築家って何をやってる人なのか、何ができる人なのか、といったことをわかってもらう。また、そのやってることが区民の方々にとって身近であったり、享受できる何かしらの良さ、豊かさのようなものが広く多くの人に開かれたものである。

などなど。「ひらかれた建築」を拡大解釈して展開してもらえればと考えています

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