『アート・イン・アメリカ』
『アート・ニュース』
『アート・フォーラム』
『アール・プレス』
『生きのびるためのデザイン』 ヴィクター・パパネック
『イコノロジー研究——ルネサンス美術における人文主義の諸テーマ』E・パノフスキー
『オクトーバー』
『オリジナリティと反復』R・クラウス
『絵画論——描くことの復権』宇佐見圭司
『家事大革命——アメリカの住宅、近隣、都市におけるフェミニスト・デザインの歴史』 ドロレス・ハイデン
『機械化の文化史——ものいわぬものの歴史』ジークフリート・ギーディオン
『近代日本の産業デザイン思想』柏木博
『口紅から機関車まで——インダストリアル・デザイナーの個人的記録』
『芸術世界(ミール・イスクーストヴァ)』
『芸術と文化』C・グリンバーグ
『これはパイプではない』M・フーコー
『シミュレーショニズム』椹木野衣
『知覚の現象学』M・メルロ=ポンティ
『日曜美術館』
『反美学——ポストモダンの諸相』 H・フォスター
『美術手帖』
『フラッシュ・アート』
『FRAME』
『プロヴォーク』
『みづゑ』
『宮川淳著作集』宮川淳
『迷宮としての世界 -マニエリスム美術-』 G・R・ホッケ
『メディア論』M・マクルーハン
『モダニズムのハードコア』
『モダン・デザインの源泉—モリス、アール・ヌーヴォー、20世紀』 ニコラウス・ペヴスナー
『欲望のオブジェ——デザインと社会1750−1980』エイドリアン・フォーティ