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バウハウス・デッサウ展

バウハウス・デッサウ展

バウハウス・デッサウ展

 1919年にドイツ、ヴァイマールに誕生した造形芸術学校、バウハウス。ヴァイマール、デッサウ、ベルリンと拠点を変え活動し、1933年、ナチスの台頭ともに閉校を余儀なくされたバウハウスは、約75年経った今も、世界中のデザインや建築に大きな影響を与え続けています。本展は、バウハウスを広く近代史の中に捉え直したうえで、創設者ヴァルター・グロピウスの理想がより具体化されたデッサウ期の活動に焦点を当てて紹介するものです。[広報資料より]

会期

2008年4月26日(土)~7月21日(月・祝)

会場

東京藝術大学大学美術館 (東京・上野公園)
東京都台東区上野公園12-8(上野公園内)

休館日

月曜日(5/5、7/21は開館)、5/7

開館時間

10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで

鑑賞料

当日 前売 団体
一般 1400円 1200円 1200円
高校・大学生 800円 700円 700円
*中学生以下、障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
*同時開催「芸大コレクション展」に当日に限り入場可
*団体は20名以上

問い合わせ

03-5777-8600(ハローダイヤル)

公式サイト

http://www.bauhaus-dessau.jp/

主催

東京藝術大学、産経新聞社
2008年7月29日(火)~9月7日(日)浜松市美術館

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