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      <title>展覧会情報 NEW</title>
      <link>http://www.artgene.net/museum/</link>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ウルビーノのヴィーナス</title>
         <description>この展覧会では、古代、ルネサンス、そしてバロック初めに至るまでの、ヴィーナスを主題とする諸作品を展示します。特に、ウフィツィ美術館、アカデミア美術館等を管轄する、フィレンツェ美術館特別監督局の全面的な協力により、ヴェネツィア派を代表する画家ティツィアーノの名品《ウルビーノのヴィーナス》が出品されることになりました。この作品は過去数度、特別な機会にしかウフィツィ美術館を留守にしたことがなく、ヨーロッパ以外の国に貸し出されるのは、今回が初めてとなります。ほかにも、フィレンツェをはじめイタリア各地からヴィーナスを描いた選りすぐりの作品が貸し出されます。ヴィーナスの神話が、いかに古代の芸術家のインスピレーションを刺激したのか、そして古代文化が再生したルネサンスにおいて、どのようにヴィーナスの図像が復活、発展したのかを、約70点の絵画、彫刻、工芸品等によってたどっていきます。</description>
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         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 03:46:51 +0900</pubDate>
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         <title>生誕100年　東山魁夷展</title>
         <description>　東山魁夷の生誕100年を記念する展覧会を開催します。東山魁夷は、明治41（1908）年に生まれ、東京美術学校の研究科を修了したのち、ドイツ留学をはさんで帝展、文展に作品を発表しました。戦後になって、代表作《道》に見られるような平面的で単純化をきわめた作風へ展開し、風景画家としての独自の表現を確立しました。そして、自然や街を主題に「生」の営みをいとおしむかのように描いた作品、祈りの風景ともいえるほどに沈潜した精神的な深みをうかがわせる唐招提寺御影堂の障壁画などによって、戦後の日本画界に大きな足跡を残しました。...
　本展は、東山魁夷の画業70年を代表作約100点で辿るものです。唐招提寺御影堂の障壁画からは《濤声》（部分）、《揚州薫風》をご紹介します。本展で、東山魁夷の芸術の魅力をお楽しみください。［広報資料より］</description>
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         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 03:49:45 +0900</pubDate>
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         <title>少女マンガパワー！</title>
         <description>　マンガは世界の国々に存在し、各々の発展を遂げ花開いています。その中でも日本のマンガは、いまや世界中で読まれ親しまれるようになりました。... 
　本展は、日本の少女マンガ形成に多大な影響を与えたマンガ家23人の作品から、少女マンガのジャンル全体を見通そうとする企画です。北米9カ所を巡回し、日本の少女マンガの真の魅力を伝えた「Shojo Manga! Girl Power!」展をベースに、100余点におよぶ原画・原画’（ダッシュ）（※）のほか、特別出展原画、作家の愛用品やグッズ、出版資料などを加え、日本展用にリニューアルいたしました。これらの作品・資料を通して、生き生きとした作家の息吹と少女マンガのもつパワーをより強く感じ取っていただければと思います。［広報資料より］

※原画’（ダッシュ）：修正の跡や鉛筆の消し跡まで再現した精巧な複製。原画とほとんど見分けがつかないほど完成度の高いものです。また作成が難しいため、ごくわずかな数しか存在しません。</description>
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         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 03:51:23 +0900</pubDate>
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         <title>村田朋泰 展──夢がしゃがんでいる</title>
         <description>　かつて世界が三つの函だった頃の面影が今でも色濃く残る場所、三ノ函半島。そこでは実現しなかった未来の残像が見え隠れしています。 
　4月4日午前8時、「あるアパートの一室」からその幻の半島をめぐる一泊旅行が始まります。ゾロ目の日付の時にしか運行されない「三ノ函鉄道」、半島を一望できる「百色旅館」の一等客室「ソランの間」、三ノ函半島100名所の映像が見られる「百色旅館ジュークボックス」、なつかしのゲームを楽しめるゲームコーナー、等々。実寸大の家具とミニチュアセット、映像を組み合わせて、 700平米の会場にそれら作品世界を展開します。そこでは村田朋泰独特の哀愁やノスタルジー、ロマンチシズム、倦怠感、喪失感、空気や匂いといったものを感じとることができるでしょう。 
　また美術館1階にある三ノ函映画館では、村田のライフワークである路シリーズの新作「檸檬の路」の他、「家族デッキ」シリーズ4点、おなじみ「さかだちくん」の新作など、最新作と旧作の中から選りすぐりの作品を上映します。［広報資料より］</description>
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         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 03:52:59 +0900</pubDate>
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         <title>国宝薬師寺展</title>
         <description>　本展覧会は、平城遷都1300年を記念して開催するもので、日本仏教彫刻の最高傑作のひとつとして知られる金堂の「日光・月光菩薩立像」（国宝）が2体揃って寺外で初公開されます。またみずみずしい体躯や衣の自然な表現が特徴的な「聖観音菩薩立像」（国宝）も展示されます。これらのお像は寺内では光背があるために、そのすばらしい側面や背面をよく見ることはできませんが、本展覧会ではこの3体の菩薩像を背面からもご覧いただけます。また、その精緻でふくよかな美しさが魅了してやまない奈良時代の絵画の名品「吉祥天像」（国宝）などの至宝も展示いたします。これほどの貴重な文化財が揃って薬師寺の外で展示されるのは、はじめての、そして、またとない機会です。悠久の歴史と美を心ゆくまでお楽しみください。［広報資料より］</description>
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         <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 03:53:53 +0900</pubDate>
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         <title>芸術都市パリの100年展</title>
         <description>　フランスの首都パリは文化の長い伝統を誇りながら、21世紀の今もなお革新と発展を続ける世界の芸術的中心地です。幕末に日仏修好条約が締結されて以来、日本とフランスが文化的、経済的にも親密な関係を保っており、2008年は150周年の年にあたります。本展はそれを記念し、パリをテーマとした近代フランスの約100年の優れた油彩画、彫刻、素描、版画、写真など150点を、ルーブル、オルセー、ポンピドゥー、プティ・パレ、カルナヴァレ、マルモッタン、ロダン、など世界的に著名な美術館の出品協力によって展示構成します。これらの芸術作品を通して、パリという都市の洗練された美しさ、そこに生きる男女の哀歓する姿、そして都市文化と自然の調和への情景をご覧いただきたいと思います。［広報資料より］</description>
         <link>http://www.artgene.net/museum/20080425_355.html</link>
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         <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 03:55:15 +0900</pubDate>
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         <title>屋上庭園</title>
         <description>　庭は、自然とひととの様々な関わり方を示すもの。 
　本展では、自然光の差し込む3階展示室を屋上庭園と捉え、庭をめぐる近現代の作品を紹介します。記憶の中で理想化された楽園、切り取られ記録された自然、秩序から解放された遊戯的な空間など芸術家の想像力が生み出した世界は実に多彩です。緻密な銅版画や伸びやかなデッサン、デッサンによる映像、油彩画などを通して、それぞれの作家の「大地から切り離された自然」へのアプローチの意味を明らかにします。［広報資料より］</description>
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         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 03:55:57 +0900</pubDate>
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         <title>バウハウス・デッサウ展</title>
         <description>　1919年にドイツ、ヴァイマールに誕生した造形芸術学校、バウハウス。ヴァイマール、デッサウ、ベルリンと拠点を変え活動し、1933年、ナチスの台頭ともに閉校を余儀なくされたバウハウスは、約75年経った今も、世界中のデザインや建築に大きな影響を与え続けています。本展は、バウハウスを広く近代史の中に捉え直したうえで、創設者ヴァルター・グロピウスの理想がより具体化されたデッサウ期の活動に焦点を当てて紹介するものです。［広報資料より］</description>
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         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 03:56:53 +0900</pubDate>
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         <title>モディリアーニ展</title>
         <description><![CDATA[　本展では、原始美術の影響を色濃く示す初期の〈カリアティッド〉の作品群から独自の様式を確立した肖像画にいたるまで、幅広い作品を紹介し、プリミティヴィスム（原始主義）に根ざしたモディリアーニの芸術がいかなる変遷をとげたのかを探ります。
　世界中から集められた油彩・素描画約150点の出品により、国内では過去最大規模の展覧会となります。知られざる原点から代表作までモディリアーニの全容を一望するまたとない機会となるでしょう。［<a href="http://modi2008.jp/" target="_blank">公式サイト</a>より］]]></description>
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         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 03:57:53 +0900</pubDate>
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         <title>クロード・モネの世界　ふりそそぐ陽光、色彩のメッセージ</title>
         <description>　印象派を代表する画家として知られるクロード・モネ（1840-1926）。刻々と変化する自然の様子に鋭いまなざしを向け描き出された作品は、見るものを惹きつけ魅了し続けています。... 
　本展では代表作《睡蓮》、《ルーアン大聖堂、正面とアルパス塔（朝の効果）》、《チャリング・クロス橋（曇りの日）》を含むモネの作品24点をはじめ、コロー、ミレー、ブーダン、ルノワール、ドガ、シスレー、ピサロ、セザンヌといった彼とともに時代をつくった画家たちの作品をあわせて展示します。［広報資料より］</description>
         <link>http://www.artgene.net/museum/20080421_358.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 03:58:46 +0900</pubDate>
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         <title>夏目漱石の精神──仙台の「漱石文庫」から</title>
         <description>　現今も多くの読者をひきつけてやまない作家・夏目漱石。明治38年に発表した｢吾輩は猫である」が評判を呼び、以後亡くなるまでの10年間で「三四郎」、「心」などの名作を世に送り出しました。また作家として多忙を極める中、木曜日を面会日とし、「漱石山房｣と名づけられた書斎には、漱石を慕う弟子が集まるサロンが形成されました。後に東北大学に赴任する、哲学者･阿部次郎、ドイツ文学者･小宮豊隆もそのメンバーで、二人はこの漱石の｢木曜会」の精神を仙台にもたらし｢学都仙台｣の基礎を築きました。
　本展では100年を経ても色あせない漱石作品の魅力や、漱石と仙台とのつながりを、戦火を逃れ東北大学附属図書館で｢漱石文庫｣として保存されてきた貴重な資料を元にご紹介します。［広報資料より］</description>
         <link>http://www.artgene.net/museum/20080409_409.html</link>
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         <pubDate>Wed, 09 Apr 2008 04:09:36 +0900</pubDate>
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         <title>人間国宝・清水卯一 作品展</title>
         <description>　京都に生まれ育った陶芸家、清水卯一さんは、...湖国滋賀県で平成16年（2004）2月に77歳で亡くなるまで、34年の作陶生活を過ごしました。清水さんは、蓬莱の地で数え切れないほどの釉薬、陶土、磁土を発見、研究し、膨大な種類と数量の作品を制作しては個展や日本伝統工芸展で発表し続けました。これら真摯な研鑽の積み重ねが、昭和60年（1985）に認定された「鉄釉陶器」技法による国の重要無形文化財として結実したのです。 
　清水さんの生み出した鉄釉薬の種類は多く、黒や茶色系統のみならず青磁色から黄、緑色系統にまで及びます。多様で個性的なフォルム、釉薬の透明感や艶の度合いを区別すると、実に多彩な特質を作品から見つけ出すことが出来ます。清水さんが自分で調合した釉薬や陶土を自由に操り、作家としての技術を駆使し、伸び伸びと創作した陶磁器を、多くの展示作品によって堪能いただきます。［美術館サイトより］</description>
         <link>http://www.artgene.net/museum/20080408_410.html</link>
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         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 04:10:25 +0900</pubDate>
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         <title>大正の鬼才　河野通勢</title>
         <description>　河野通勢（こうのみちせい 1895-1950）は、大正期を代表する画家です。二十歳ですでに天賦の才能を顕し、岸田劉生に一目置かれました。劉生率いる草土社へ参加し、武者小路実篤をはじめとする白樺派とも交流しました。
　本展は、このたび新たに発見された作品を中心に、これまでにない規模で開かれる回顧展です。青年時代まですごした長野において執拗に描いた初期の風景画、上京したのちに手がけた自画像、聖書や神話を主題とした作品群、挿絵画家として名を馳せるきっかけとなった『項羽と劉邦』の原画、関東大震災に取材した一連の銅版画、さらには日記、スケッチ帳（中略）さまざまな視点からアプローチすることにより、通勢の全体像がひときわ委細を放って示されることと思います。［足利市立美術館・広報資料より］</description>
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         <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 04:11:11 +0900</pubDate>
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         <title>アントニン＆ノエミ・レーモンド展──建築と暮らしの手作りモダン</title>
         <description>1914年、第１次世界大戦勃発。激動の欧州から逃れる最後の船の、まさにその船上において、アントニン・レーモンドとノエミ・ペルネッサンは出会います。時にアントニン26歳、ノエミ25歳。やがて二人は結ばれ、60年以上にわたりパートナーとして、国籍や国境を越えた活動を展開していくことになります。 
　2人は、激動する世界情勢の中、ヨーロッパ・日本・アメリカと何度も創作の場を変えなければなりませんでしたが、それでも彼らは、一つ一つの仕事を丁寧に重ねていきました。...彼らの活動が高く評価されているにもかかわらず、これまでまとまったかたちで紹介されなかったのは、その仕事と資料が日本とアメリカに分散していたことに加え、そのいずれにおいても彼らは「異邦人」であったからでしょう。 
　本展は、アメリカと日本との資料を紡ぎ合わせ、現代人のため、真に人間性あふれるデザインを求め続けたレーモンド夫妻の実像に迫った、初めての大規模な展覧会です。高崎に所在する彼らゆかりの建築「群馬音楽センター」と「高崎哲学堂」とあわせてお楽しみください。［広報資料より］</description>
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         <pubDate>Sun, 06 Apr 2008 04:12:14 +0900</pubDate>
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         <title>小杉小二郎 展　巴里／窓辺に詩う</title>
         <description>　すべてのものがめまぐるしく変化していく今日の世界の中で、安定した独自な作風により、絶妙な色彩感と新鮮なフォルムで静謐な詩情を湛えた静物画や風景画を生み出してきた小杉小二郎。 
　氏は、本県近代美術館にもその作品がある中川一政・岡鹿之助・長谷川潔などの知遇を得、パリ在住日本人画家の伝統も自ずと継承している将来性豊かな画家の一人です。『巴里ゆらゆら』などの著作もあります。日本国内では、団体展を足場とせずに独自な活躍をしている芸術家で、その評価がますます高まっています。 
　近年は、従来のプリミティーヴでポエジーのある世界に加え、大和絵的な意匠やモティーフから、壁画・イコンなどにおけるキリスト教的主題に到るまで、キュビスム風のコラージュからモビールに到るまで、いっそう幅広い造形語彙に着目し、これを主として小品の平面やオブジェの世界において展開させています。 
　本展は、こうした小杉小二郎の作品を、小品のオブジェなども交え、油彩作品を中心に約130点で展示構成し、こころ休まる詩的世界と独自な色彩感覚に溢れた具象絵画を紹介します。［広報資料より］</description>
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         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 04:13:00 +0900</pubDate>
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