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<title>最新のアートイベント投稿情報｜OCNアート artgene.(アートジェーン)</title>
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<title>手の上の渺渺展</title>
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湯島天神下、はぐろ洞より皆様へおすすめ致します。4回目になります『手の上の渺渺展』。毎年新たな試みで作品を展示、ご紹介致します。今回はスマートフォンサイズに作品を描いて頂きました。かつて葉書の大きさを1号としたように、新たな時代のサイズとなるかも？しれません。また昨年ご好評頂きました瓶に入れた作品も同時に展示致します。31名の日本画家による小さくても大変丁寧で素敵な作品ばかりでございます。銀座で開催されている渺渺展のごついでに皆様お誘いあわせの上、是非お立ち寄り下さい。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;〔賛助出品〕&lt;br /&gt;米谷　清和&lt;br /&gt;中村　徹&lt;br /&gt;手塚　恒治&lt;br /&gt;〔出品者〕&lt;br /&gt;青木　惠&lt;br /&gt;青木　志子&lt;br /&gt;池田　真理子&lt;br /&gt;石黒　麿弥子&lt;br /&gt;伊東　正次&lt;br /&gt;岩田　壮平&lt;br /&gt;鵜飼　義丈&lt;br /&gt;金子　絵理&lt;br /&gt;木下　めいこ&lt;br /&gt;清見　佳奈子&lt;br /&gt;櫻井　伸浩&lt;br /&gt;佐藤　陽子&lt;br /&gt;清水　研二朗&lt;br /&gt;清水　航&lt;br /&gt;棚町　宜弘&lt;br /&gt;野田　夕希&lt;br /&gt;服部　泰一&lt;br /&gt;平野　美加&lt;br /&gt;廣瀬　佐紀子&lt;br /&gt;松崎　十朗&lt;br /&gt;三浦　弘&lt;br /&gt;水野　寛奈&lt;br /&gt;南　聡&lt;br /&gt;森　美樹&lt;br /&gt;行近　壯之助&lt;br /&gt;吉岡　順一&lt;br /&gt;吉田　千恵&lt;br /&gt;吉澤　舞子
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月8日(金)～2012年6月16日(土)&lt;br /&gt;
■会場：天神下はぐろ洞&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.hagurodo.jp"&gt;http://www.hagurodo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都文京区湯島3-32-12&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail hagurodo@gmail.com Tel.03-3815-0431&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-16T16:48:43Z</pubDate>
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<title>第二回「アートの宴」★グループ展参加者募集★</title>
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★グループ展参加者募集★&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ナノスペースでは、第二回「アートの宴」を開催いたします！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;展示期間は、&lt;br /&gt;６月２９日（金）～７月４日（水）の６日間です。&lt;br /&gt;初日の６／２９はオープニング交流パーティーも行います！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;錦糸町・下町・白いギャラリー・ナノスペースで、ご自身のアート作品を展示してみませんか？&lt;br /&gt;個展を開きたいけれどまだ作品数が足りない、グループ展をしたいけれど人数が集まらない、&lt;br /&gt;でもギャラリー展示を経験したいと思っている方などなど、是非この機会にご応募ください☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;応募要項・詳細はこちら↓をご覧下さい。&lt;br /&gt;http://nanospacejp.blogspot.jp/p/blog-page_22.html&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜問い合わせ＞&lt;br /&gt;ナノスペース&lt;br /&gt;電話：03-3624-8727&lt;br /&gt;Eメール：nanospacejp@gmail.com
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月29日(金)～2012年7月4日(水)&lt;br /&gt;
■会場：ナノスペース&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://nanospacejp.blogspot.jp/p/blog-page_22.html"&gt;http://nanospacejp.blogspot.jp/p/blog-page_22.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都東京都墨田区太平4-24-10 ナノビル2F&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail nanospacejp@gmail.com Tel.03-3624-8727&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-16T16:46:02Z</pubDate>
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<title>サトウリツコ 個展 「わたしのともだち」</title>
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サトウリツコ個展「わたしのともだち」を開催いたします。&lt;br /&gt;本展覧会では、岡山県倉敷市を拠点に国内外で活動するサトウリツコの近年制作された絵画作品を発表いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜アーティスト／展覧会名＞ 　サトウリツコ個展 「わたしのともだち」&lt;br /&gt;＜会期＞  2012年６月８日～７月１５日 午後１時～７時 （休廊：月、火）&lt;br /&gt; ＜オープニングレセプション＞  ６月９日（土）午後２時～ （アーティストを囲んでのレセプションとなります）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜最寄り駅＞&lt;br /&gt;  有楽町線 江戸川橋駅より徒歩８分 （１a出口） &lt;br /&gt;  東西線 早稲田駅より徒歩１０分　（３A出口）&lt;br /&gt;  都電荒川線 早稲田駅より徒歩7分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;詳しくはウェブサイトをご覧ください：http://hiromartgallery.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この機会に、ぜひご高覧ください。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月8日(金)～2012年7月15日(日)&lt;br /&gt;
■会場：Hiromart Gallery (ヒロマート・ギャラリー)&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://hiromartgallery.com"&gt;http://hiromartgallery.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都文京区関口1-30-7-1F&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail info@hiromartgallery.com Tel.03-6233-9836&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-16T15:40:01Z</pubDate>
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<title>Right, there is nothing. 『はしらのきず展 丹波の暮らし』</title>
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Right, there is nothing. 『はしらのきず展 丹波の暮らし』&lt;br /&gt;会期 / 2012年6月1日（金）〜8月4日（土）&lt;br /&gt;会場 / fabre8710&lt;br /&gt;東京都千代田区神田東松下町19 興亜第1ビルB2F　〒101-0042&lt;br /&gt;12:00〜19:00　金・土曜のみオープン（他日、アポイントメント制） / 日・月〜木・祝休&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このたび、fabre8710では、Right, there is nothing.（ライト、ゼア イズ ナッシング） 『はしらのきず展 丹波の暮らし』を開催いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Right, there is nothing.は、2009年7月に大阪で開店。作品集、ジンなどの出版物や、プロダクト、zakka、artwork(primary)、古道具、古書などを扱っています。&lt;br /&gt;ショップコーナーとウェブストアというかたちで営業し、今年2月には東京（fabre8710の上のフロア）に小さなショップをオープンしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Right, there is nothing.の開店3周年記念でもある今展は、2010年に大阪で開催し、好評を博した『はしらのきず展』の続編で、&lt;br /&gt;兵庫県の『丹波の暮らし』をテーマに、古いものたちと、工藝品を集め、紹介する展覧会となります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹波は、Right, there is nothing.の運営スタッフの出身地でもあることから、お店にとって、いちばん思い入れのある地域です。&lt;br /&gt;永年ひとの手で使われてきたもの、またすっかり忘れられていたもの、さらにその土地でつくり続けられてきた工藝品などを紹介することで、&lt;br /&gt;『丹波の暮らし』を感じていただけるような、ユニークな展示空間になるようにと考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;明治から昭和30年頃までの古い生活を経てきた『古いものたち』と、 &lt;br /&gt;復興の第一人者である足立康子さんの『丹波布』、&lt;br /&gt;宮内庁御用達である素朴な土人形の伝統を守ってこられた5代目 赤井君江さんの『稲畑人形』、&lt;br /&gt;丹波に根付いた焼物としてスリップウェアの代表的作陶家である柴田雅章さんの『丹波焼』を紹介いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◎また、ギャラリー内に丹波市の観光ガイドマップ、パンフレット、ＰＲグッズ、物産品など、丹波をPRするものを置くコーナーも設置いたします。&lt;br /&gt;◎さらに、スペースを持たないオルタナティブスペース 『点線のオルタナティブスペース』による &amp;quot;点線の丹波インフォメーション&amp;quot;も発信予定。ブログでの紹介に加え、&lt;br /&gt;ツイッターでも丹波にちなんだツイートが会期中流れることになります。&lt;br /&gt;『点線のオルタナティブスペース』 http://twitter.com/tensenno&lt;br /&gt;※ハッシュタグ 「 #はしらのきず展_丹波の暮らし」がありますので、丹波にちなんだツイートを、このハッシュタグを付けてみなさまにもつぶやいていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◎会期中には『丹波の暮らし』に関連したイベントも実施予定です。&lt;br /&gt;内容は、決まり次第、fabre8710のホームページなどでお知らせいたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◎さらに、展覧会と並行して、『丹波の暮らし』をテーマにした、ジンの発行・発売も予定しています。&lt;br /&gt;工藝品のつくり手のみなさま（足立康子さん、赤井君江さん、柴田雅章さん）の取材記事も紹介し、ほかにも、「岩茶房丹波ことり」などの丹波のレストランや、&lt;br /&gt;カフェなどの情報も盛り込んでいきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現在、都市のセレクトショップでも工藝品が扱われるなど、『民藝』が若い世代に新たな広がりをみせています。&lt;br /&gt;また、日々の暮らしの大切さが見直されるとともに、日常品としてずっとつくり続けられてきた手仕事のものたちへの視点も、大きく変化しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ものは、暮らしのなかに置かれることで、その時その時のふさわしい言葉で、わたしたちに語りかけてくるのでしょうか。&lt;br /&gt;現在の暮らしのなかで、ものは、どのようなことをわたしたちに語りかけているのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;fabre8710は、コンテンポラリーアートの展示をおこなうギャラリーとして、今展の開催にあたり、つぎのようなことを思いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アートとは、「こう」である。&lt;br /&gt;↓&lt;br /&gt;アートとは、「そう」である。&lt;br /&gt;というふうなくらいの距離で、アートをとらえてみるのも、これからの時代の『価値』とのつきあい方になるのかもしれません。&lt;br /&gt;さらに、展覧会の準備を、日々進めていくなかで、『日常にすべてはつまっている。』とも感じました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■Right, there is nothing.（ライト、ゼア イズ ナッシング）の概要&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;作品集、ジンなどの出版物や、プロダクト、zakka、artwork(primary)、古道具、古書などを扱うお店です。&lt;br /&gt;http://www.right-th.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2009 大阪市鶴見区でショップコーナー、ウェブストアを開く&lt;br /&gt;2012 東京都千代田区でお店を開く&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;展覧会&lt;br /&gt;2010.1-2 「はしらのきず展」Right, there is nothing.、大阪&lt;br /&gt;2010.9 「のだよしこ＋Right, there is nothing.」fabre8710、大阪&lt;br /&gt;2010.7 「セサミスペース＋Right, there is nothing.」fabre8710、大阪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;主な参加イベント&lt;br /&gt;2011.10 「ULTRA004（澤田かおりブース）」スパイラルガーデン、東京&lt;br /&gt;2011.3 「山崎十日市」ホテルDew大山崎、京都&lt;br /&gt;2011.3 「Pocket Marche -5th-」けいはんな記念公園、京都&lt;br /&gt;2010.11 「Pocket Marche -4th-」けいはんな記念公園、京都&lt;br /&gt;2010.10 「山崎十日市」ホテルDew大山崎、京都&lt;br /&gt;2010.4 「山崎十日市」ホテルDew大山崎、京都&lt;br /&gt;2009.12 「山崎十日市」ホテルDew大山崎、京都&lt;br /&gt;2009.10 「スペースRの暮らしの蚤の市」スペースR、兵庫　他
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月1日(金)～2012年8月4日(土)&lt;br /&gt;
■会場：fabre8710&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.fabre8710.com"&gt;http://www.fabre8710.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都東京都千代田区神田東松下町19 興亜第1ビルB2F　〒101-0042&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail info@fabre8710.com Tel.03-6206-8337&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-16T15:22:10Z</pubDate>
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<title>森本成美展「Focus」</title>
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2012年5月25日(金)から6月6日(水)までの12日間、gallery nearにて、森本成美 個展「Focus」を開催いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2011年10月に当ギャラリーで開催された2人展「deeply」では、油彩における表現方法の奥深さを追求し、具象を抽象のように表現する佐藤真美と共に、同じ油彩でありながら、森本は「顔」という具象をスタンダードな技法において、佐藤は幾重にも塗り重ねた絵具の凹凸を表現として取り入れた大胆な技法を用い、2人の相反する表現方法をもって、テーマである「deeply」を提示してみせました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現在、森本は京都造形芸術大学大学院 芸術表現専攻 ペインティング領域に在籍しておりますが、油彩で表現しはじめた当初から一貫したモチーフとして「人物の顔」を描いております。顔の中でも森本が注目するのは「表情」であり、極端にフォーカスされた人物の表情が画面いっぱいに現れます。&lt;br /&gt;森本が「顔」をモチーフとして表現するようになったきっかけとして、 森本自身が持つ「顔」へのコンプレックスがあったと言います。日本人が少なからず抱く欧米人のファッションやルックスへの興味や憧れが、森本にとってコンプレックスを生み出す対象であったにも関わらず、雑誌などに登場するモデルの顔を見れば見るほど、その端整な「顔」には、様々な「表情=感情」が見え隠れしていることに気付き、それらを絵で表現することにより、かつてのコンプレックスは、やがて表現する為の対象物へと変化します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;初個展となる本展では、それら森本の代表作となる「顔」をモチーフとした新作5点を含む展示となります。&lt;br /&gt;「Focus」と題された本展は、単に画面いっぱいの表情に焦点を当てただけではなく、森本が敏感に感じ取った、その表情から滲み出る感情を描き出しております。「顔」というある意味「個」を表す最も重要な部位、また、顔の輪郭など余計なものを排除し、「表情」のみを描くことで、最も人間らしい部分、人間の内面、本質を表現していると言えるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本展をぜひ、ご高覧くださいますよう、よろしくお願いいたします。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月25日(金)～2012年6月6日(水)&lt;br /&gt;
■会場：gallery near (cafe dining near店内)&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://blow-works.com/gallery/120525_0606.html"&gt;http://blow-works.com/gallery/120525_0606.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：京都府〒606-8227 京都市左京区田中里ノ前町34-2 珠光ビル百万遍B1F&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail info@blow-works.com Tel.075-708-8822&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-16T13:47:32Z</pubDate>
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<title>masako shiomi「銀幕スタアの肖像展」</title>
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gallery yolcha隣接の株式会社H＆H japan（システムキッチンショールーム）のデコレーションを手掛けるmasako shiomi。以前はグラフィックデザイナーとして、レコードジャケットのデザインや百貨店ポスターのイラストレーションなどで活躍した彼女。本展では“HOLLYWOOD GLAMOR PORTRAITS”という写真集を基に、masako shiomiが描いたグレタ・ガルボ、キャサリン・ヘップバーン、クララ・ボウなど、1920～1940年代のハリウッド女優たちのポートレイトをご覧いただきます。このシリーズは彼女が20年程前に描きためていたシンプルなモノクロームドローイングで、本邦初公開となります。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★全期間中、今回の展示に合わせてセレクトされた映画関連古書「駒鳥文庫」の出張販売があります。 &lt;br /&gt;http://komadori-books.jp/&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜同時開催イベント＞ &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;①5/20（日）路地裏リサイタル vol.12 &lt;br /&gt;「街角サウンドトラック」 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＠H＆H japanショールーム（gallery yolcha隣接）   &lt;br /&gt;出演：Dawn People （ドーンピープル）&lt;br /&gt; http://dawn-people.tumblr.com/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ヴァイオリン×変則チューニングギター。 &lt;br /&gt;小畑亮吾（グーミ）と吉度模彌（ex ドロバナ）によるユニット。アコースティックながらオルタナティヴロック由来の曲を制作し演奏する。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;start／15：00 　charge／￥1,000（ご予約優先）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;②5/27（日）屋根裏リサイタル vol.4 &lt;br /&gt;「沈黙のうた」 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＠gallery yolcha &lt;br /&gt;出演:tarufu、クロエ、米田みちのぶ &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ヨルチャの屋根裏の響きを愛するクロエと米田みちのぶが、新進気鋭のシンガーソングライターtarufuを招いて三者三様の豊潤なうたを聴かせます。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;start／15：00　投げ銭制
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月19日(土)～2012年5月27日(日)&lt;br /&gt;
■会場：gallery yolcha (ギャラリーヨルチャ)&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://yolcha.jimdo.com"&gt;http://yolcha.jimdo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：大阪府大阪市北区豊崎1-1-14 H＆H japan内&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail gallery.yolcha@gmail.com Tel.090-3673-0337&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-16T05:24:41Z</pubDate>
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<title>北大路魯山人と陶芸展</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11654</link>
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「食器は料理の着物」と語り、料理を引き立たせる為にさまざまな陶芸を手がけた北大路魯山&lt;br /&gt;人。直径40cmもある色絵の大作『つばき鉢』『雲錦大鉢』をはじめ、魯山人の作品約20点と&lt;br /&gt;当館所蔵の陶芸約10点を展示し、陶芸の魅力をご紹介致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;同時に平成24年日本画・書コレクションⅡ(上村松園、菱田春草、谷文晁、藤原定家 他）もお楽しみください。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月14日(木)～2012年9月4日(火)&lt;br /&gt;
■会場：光記念館&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://H-AM.jp"&gt;http://H-AM.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：岐阜県高山市中山町175&lt;br /&gt;
■お問合せ先：0577-34-6511&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-15T15:17:55Z</pubDate>
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<title>林ナツミ展 『本日の浮遊』</title>
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林ナツミ展 『本日の浮遊』&lt;br /&gt;会期: 2012年6月16日(土)-7月16日(火・祝)&lt;br /&gt;会場: MEM http://www.mem-inc.jp/&lt;br /&gt;〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff A/P/A/R/T 2F&lt;br /&gt;tel. 03-6459-3205&lt;br /&gt;email: art@mem-inc.jp&lt;br /&gt;会場地図: http://mem-inc.jp/about-mem/&lt;br /&gt;open hours: 12:00-20:00 月曜休廊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;資料請求: art@mem-inc.jp&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜関連企画＞&lt;br /&gt;林ナツミ写真集出版記念対談&lt;br /&gt;ゲスト: 飯沢耕太郎氏&lt;br /&gt;期日: 6月16日(土) 午後6時より&lt;br /&gt;会費無料&lt;br /&gt;会場: NADiff a/p/a/r/t (1階)&lt;br /&gt;150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff A/P/A/R/T 1F&lt;br /&gt;＊対談終了後、2階 MEMにてレセプションパーティを開催します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;内容&lt;br /&gt;　林ナツミは、「よわよわカメラウーマン日記」という自身のブログで、2011年元旦より、『本日の浮遊』というタイトルで自分自身が空中に浮かんでいる写真を一日一カット一年間継続して発表するプロジェクトを始めました。その日彼女がいる場所で、何のトリックもなく、その場でジャンプして撮影される写真です。ナツミ独特の表情と相まって不思議な浮遊感覚と無重力感を醸し出しています。&lt;br /&gt;　ナツミはブログに加えツイッター（現在フォロワーが10,900名）とフェイスブックで自分の活動を展開、プロジェクトの主な舞台はインターネットです。&lt;br /&gt;　彼女のブログは立ち上げから数ヶ月を経て台湾や中国をはじめアジア中に浮遊写真のブームを興し、自ら浮遊写真を撮る人々が続出しました。中国では「東京浮遊少女」という名前で紹介され、瞬く間に各種メディアが取り上げました。&lt;br /&gt;　急速な経済的発展に伴う旧体制からの飛躍や、高度資本主義社会への加速的移行を見せるアジア諸国の若い世代が、ナツミの浮遊写真に新しいフロンティアへジャンプする自分たちの未来を重ね合わせたのかもしれません。&lt;br /&gt;　ナツミのブログには、アジアのみならず、ヨーロッパ、北米、南米、スカンジナビア、ロシア、中東の人々からも多数のコメントが寄せられています。欧米でも無数の個人のブログをはじめニューヨーク・タイムズ、ウォール・ストリート・ジャーナルなどのメジャー紙までが、彼女の活動を写真とともに紹介しました。&lt;br /&gt;　ナツミは、重力の存在は我々を束縛するくびきの象徴であり、「私たちは皆重力の影響下にあると同様、社会的なストレスに影響されています。ですから、瞬間でも私の写真を見ることによって現実のストレスからの解放を感じてもらえれば良いと思っています」と、あるインタビューで語っています。実際彼女は、空中に浮いている瞬間に重力から解放されていて、その行為を日記として継続的に公開することで、束縛からの解放についての強いヴィジュアルメッセージを発信しています。&lt;br /&gt;　本展は、ナツミがインターネットに加え、物理的な展示会場に活動の場を展開する初めての試みです。青幻舎から出版される初の写真集の出版記念展も兼ね、林ナツミの初めての個展として、代表作品を２０数点ほど選抜して開催されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;参考情報: &lt;br /&gt;林ナツミ写真集『本日の浮遊』6月下旬に青幻舎より刊行 B5版 144頁 2,310円(税込)&lt;br /&gt;青幻舎HP: http://www.seigensha.com/newbook/2012/05/11000115&lt;br /&gt;林ナツミHP「よわよわカメラウーマン日記」: http://yowayowacamera.com/
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月16日(土)～2012年7月16日(月)&lt;br /&gt;
■会場：MEM&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.mem-inc.jp/"&gt;http://www.mem-inc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff A/P/A/R/T 2F&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail art@mem-inc.jp Tel.03-6459-3205&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-15T02:01:06Z</pubDate>
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<title>和田治男 きたがわめぐみ 越濱久晴「ちぃくまさんびき」</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11652</link>
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さんねんぶりにさんびきが集い、絵本のような物語を描きます。&lt;br /&gt; もうすぐやってくる、すてきな季節。ひと足お先の夏休みです。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月26日(火)～2012年7月1日(日)&lt;br /&gt;
■会場：ダズル&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://gallery-dazzle.com"&gt;http://gallery-dazzle.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都港区北青山2-12-20-101&lt;br /&gt;
■お問合せ先：03-3746-4670&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-14T22:04:41Z</pubDate>
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<title>築地　仁　写真展「都市写真・ METROPOLIS ICON」</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11651</link>
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シャープなモノクロ写真映像をつかって、都市の時間や空間のナラティブな物質世界を冷静に観察し、浮沈の激しい都市の本質とは何かを探った。&lt;br /&gt; それと同時に、都市の此岸の未知なる部分を見つめ、図示している。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月12日(火)～2012年6月24日(日)&lt;br /&gt;
■会場：ダズル&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://gallery-dazzle.com"&gt;http://gallery-dazzle.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都港区北青山2-12-20-101&lt;br /&gt;
■お問合せ先：03-3746-4670&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-14T22:03:09Z</pubDate>
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<title>Jolis Animaux -可愛い動物たち-</title>
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●作家名：安藤香子、一ノ千陽、斉藤マミ、にしおかりえ、 陽菜ひよ子、西島 知、宮原あきこ●心なごませる愛らしい動物の姿をたっぷりと感じていただきたいです。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月5日(火)～2012年6月10日(日)&lt;br /&gt;
■会場：ダズル&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://gallery-dazzle.com"&gt;http://gallery-dazzle.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都港区北青山2-12-20-101&lt;br /&gt;
■お問合せ先：03-3746-4670&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-14T22:01:12Z</pubDate>
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<title>動夢 2 アニメーションパーティー</title>
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2008 年に好評を博し、海外映画祭でも注目されたインディペンデント上映会「動夢」の第 2 弾。&lt;br /&gt;「動夢 2 アニメーションパーティー」を 2012 年 6 月に催します。&lt;br /&gt;映像作家として作品を発表し続けている13 作家の、様々な技法によるアニメーションのプログラム上映会です。また同会場にて、原画などの作品展示も行います。&lt;br /&gt;上映される新作の数々と併せて、この機会に是非ご高覧くださいますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; タイトル &lt;br /&gt;「動夢 2 ∼ アニメーションパーティー」&lt;br /&gt;『Animation Party DOME2』&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;場所 イメージフォーラムシネマテイク（イメージフォーラム・ビル 3F）&lt;br /&gt;〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 2-10-2 03-5766-0116 http://www.imageforum.co.jp/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;期間 2012 年 6 月 2 日∼ 6 月 10 日 全 6 回上映（1 プログラム約 60 分）&lt;br /&gt;　　　6 月 2 日 19 時&lt;br /&gt;　　　6 月 3 日 14 時 /17 時&lt;br /&gt;　　　6 月 9 日 19 時&lt;br /&gt;　　　6 月 10 日 14 時 /17 時&lt;br /&gt;料金 一般当日 700 円 会員 500 円 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;参加作家（五十音順）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;青柳清美 / アラマキユイチロ / 大須賀政裕 / 斉藤ナスカ / 信耕ミミ / 島田量平 / タナカヤスコ&lt;br /&gt;外山光男 / 中尾峰 / 藤衣真菜 / 森下裕介 / 宮下広将 /minek ( 計 13 名）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;動夢とは…&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日の映像表現は、アニメーション、実験映像、CG、実写、コマ撮りなど、個人制作レベルでも多岐に渡り、表現技法やジャンルで発表形態を分けるボーダーラインは曖昧なものになりつつあります。映像体験は「目を開けて見る夢」と言われたりもします。&lt;br /&gt;「動夢」は、表現技法やジャンルに括りを設けず、自ら見たい「動」く「夢」を作りだす映像作家による上映団体です。参加作家は流動的で、短編作品の上映が活動の主体です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「動夢」上映歴&lt;br /&gt;・2008 渋谷 イメージフォーラム&lt;br /&gt;・2009 香港国際映画祭 2009&lt;br /&gt;　　　　大阪 Planet plus1&lt;br /&gt;・2010 ドイツ ニッポンコネクション 2010&lt;br /&gt;　　　　ドイツ 日本週間 2010&lt;br /&gt;　　　　カナダ 新世代映画祭 2010&lt;br /&gt;　　　　北京インディペンデント映画祭 2010
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月2日(土)～2012年6月10日(日)&lt;br /&gt;
■会場：イメージフォーラムシネマテイク&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.dome-anima.com/"&gt;http://www.dome-anima.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都渋谷区渋谷 2-10-2&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail contact@dome-anima.com Tel.090-9134-2127&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-14T22:00:40Z</pubDate>
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<title>APS企画シリーズ：＃２５　小島敏男 / Tosio Kojima</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11648</link>
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ＡＰＳ企画展シリーズ：ａ ｐｉｅｃｅ ｏｆ ｗｏｒｋの第25回として小島敏男展を2012年5月30日から6月16日まで開催いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;小島敏男は1980年代初頭より東京をベースに、埼玉県立近代美術館の「現代美術の祭典」(立体部門最優秀賞と１０回記念賞を受賞)、峯村敏明企画の「平行芸術展」に参加、そしてアメリカやドイツで発表するなど、現在に至るまで多数の展覧会を開催し、地道な活動を展開し続けています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;小島の彫刻は、大地にしっかりと根を下ろした樹の幹の中から、葉が生まれ出て寄りそうような調和を感じさせます。近年、生い茂る葉がより具体的な様相を呈していますが、それらはまるでそっとこちらを見ているかのようです。「私達は何を見ているのか」とひたすら作家が自問し続けることで立ち現れる、無言に佇む世界をぜひご高覧ください。　企画：南平妙子&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;写真：佐々木敏晴
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月30日(水)～2012年6月16日(土)&lt;br /&gt;
■会場：a piece of space APS  (ア・ピース・オフ・スペース　アプス）&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.a-piece-of-space.com"&gt;http://www.a-piece-of-space.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都中央区銀座１－８－９　奥野ビル　＃５１１&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail info@a-piece-of-space.com Tel.03-3567-4330&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-14T19:18:56Z</pubDate>
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<title>Black monochrome 2 / 若冲・応挙・良寛・大観・梅原龍三郎</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11647</link>
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このたびカホ・ギャラリーでは、「Black monochrome 2 / 若冲・応挙・良寛・大観・梅原龍三郎」を開催いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前回大変な好評を博しました墨と精神をテーマにするシリーズ「Black monochrome」の第2回展となります。水墨画の魅力は、墨一色でありながら、ぼかしによる濃淡や、かすれ、滲みなどから生まれる無限の色彩と、筆の抑揚から表現される線の美しさにあります。 色の究極は黒即ち墨にあると言われています。水墨画は「墨に五彩あり」という思想に裏付けられた東洋画独自の様式であり、禅と密接な関係を持ちながら発展してきた精神世界の表現方法なのです。つまり水墨画の目指すところは、主題の外観を単に再生することではなく、その魂を捕らえることにあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回の展覧会では、伊藤若冲、円山応挙、良寛、横山大観、梅原龍三郎の水墨作品を中心に展示いたします。ぜひともご高覧ください。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月18日(金)～2012年5月27日(日)&lt;br /&gt;
■会場：KAHO GALLERY&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.kahogallery.com"&gt;http://www.kahogallery.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：京都府京都市東山区本町15-778-25&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail kahogallery@gmail.com Tel.075-705-2297&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-14T18:55:27Z</pubDate>
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<title>システム カスタフィオール『Stand Alone Zone～スタンド・アローン・ゾーン』</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11646</link>
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異色アーティスト、カール・ビスキュイにより3DCGで緻密に描かれた映像と音楽、そしてマルシア・バルセロスによる振付が描き出す、未来の地球の黙示録。フランスのアーティスト集団 システム カスタフィオールの初来日公演です。&lt;br /&gt;2台のリアプロジェクションから半円状のスクリーンに映し出される映像と、キャラクターに扮する4人のパフォーマーの実像が舞台上で重なり、立体感と奥行きのある視覚的な仕掛けを生み出します。&lt;br /&gt;映画監督タルコフスキーや宮崎駿からインスピレーションを受けたという本作『スタンド・アローン・ゾーン』は、タルコフグラッドと名づけられた未来都市の風景から始まります。世界の秘密が隠された部屋を巡って、未知なる「ゾーン」の奥へと踏み込んでいく子どもたちのイニシエーションの旅です。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月23日(土)～2012年6月23日(土)&lt;br /&gt;
■会場：彩の国さいたま芸術劇場　大ホール&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.saf.or.jp/arthall/event/event_detail/2012/d0623.html"&gt;http://www.saf.or.jp/arthall/event/event_detail/2012/d0623.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：埼玉県さいたま市中央区上峰3-15-1&lt;br /&gt;
■お問合せ先：0570-064-939&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-14T18:19:22Z</pubDate>
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<title>バウミミワークショップ「四コママンガを描くぞ!!!」開催のご案内</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11645</link>
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絵が下手でも大丈夫、上手いからって油断は禁物。ばうみみ特製の四コマ特訓シートを使って、腕ならしをしてから自由に四コママンガを描きましょう! 完成した作品は発表会の後、簡単な製本をしてお持ち帰り頂けます。ワークショップの最後にはお茶を飲みながら完成した四コマ本を読み合います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【講座内容】&lt;br /&gt;一.　人生ノヒトコマ。&lt;br /&gt;二.　時トシテ思ウドオリナ二コマ。&lt;br /&gt;三.　アキラメノ三コマ。&lt;br /&gt;四.　復活ノ四コマ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日時:5/27(日)14:00-17:30&lt;br /&gt;講師:ばうみみ&lt;br /&gt;ゲスト講師:てらいまき&lt;br /&gt;場所:神戸アートビレッジセンター1F・1room&lt;br /&gt;参加費:300円(お茶付)&lt;br /&gt;定員:20名（小学生4年生以上、親子での参加も大歓迎）&lt;br /&gt;持ち物:鉛筆、消しゴム、キャラクターにしたいモノ（例:携帯電話、あんぱん、歯ブラシ、缶ジュースなど）&lt;br /&gt;申込み・お問い合せ先:078-512-5500/art@kavc.or.jp(神戸アートビレッジセンター)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【関連HP】&lt;br /&gt;http://kavc.or.jp/art/pg359.html&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【講師プロフィール】&lt;br /&gt;○ばうみみ&lt;br /&gt;2007年結成の四コママンガユニット。ばうみみオリジナルの四コマ特訓シートを使い、ライブ感たっぷりのワークショップを各地で開催。奇想天外な四コマ目の描き方を伝授します!!&lt;br /&gt;メンバー：飯川雄大・浜本大輔・村井みみ&lt;br /&gt;http://www.baumimi.com/Details.html&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;○てらいまき&lt;br /&gt;京都市出身京都市在住　漫画家/イラストレーター&lt;br /&gt;動物とカフェと漫画とネットと京都が大好きです。&lt;br /&gt;PHP研究所「PHPくらしラク～る♪」（月刊）読者ページイラストを継続担当。&lt;br /&gt;2011年雑誌「コーラス」（集英社）にて『京都 錦市場おこづかい』でデビュー。&lt;br /&gt;現在、雑誌「Cocohana」（集英社）にてイラストエッセイ『京都おとめがたり』を連載中。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月27日(日)～2012年5月27日(日)&lt;br /&gt;
■会場：神戸アートビレッジセンター&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://kavc.or.jp/art/pg359.html"&gt;http://kavc.or.jp/art/pg359.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：兵庫県神戸市兵庫区新開地５丁目３番１４号&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail art@kavc.or.jp Tel.078-512-5500&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-14T17:31:35Z</pubDate>
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<title>笹川治子 Haruko Sasakawa 「case.A」</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11644</link>
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この度、Yoshimi Artsでは、笹川治子の個展を6月と9月の2度にわたる会期で開催致します。また、7月に行われる「ART OSAKA 2012」でYoshimi Artsの「PLUS」というブースにてワンマンショーを行います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 男の子達は、強くなりたい一心で世の中の進化への夢を見、夢を実現する為に、壮大な意志と労力をつぎ込み、犠牲をも厭わず、進歩という思想を持って突き進んできました。3.11以降、私達が見ている福島原子力発電所の廃墟は、男の子達の思想と現実が脆くも制御不能に陥った状況が可視化されたといえます。荒廃した福島原発のビジュアルは、60年代から頻繁に劇画等で物語の行く末として描かれた終末風景が、地下鉄サリン事件と同じく現実に現れた日が来たかのようです。笹川治子は「Pets」(2011)で、取り残されたペット達を木屑や新聞紙などでくみ上げ、その光景を露にしました。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日本において、女性が社会と対峙した時、未だに家父長制が横たわる社会と直面し、男の子達の神話が壁となって現れます。笹川治子の作品を見ますと、例えば、ロボットをビニールで制作した「うつろ戦士」(2009,2011)や、木製で骨格だけを露にした「アフターコンストラクション」(2011)など、その神話に対し皮肉めいているように感じます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; また、個人情報の問題が大きく取り上げられる昨今、私達は意識していない所で監視カメラによって日常的に監視されています。「セキュリティーシステム」(2009,2011)は、録画の機能を持ち合わせていない擬似的な物体で、鑑賞者に見る側でありながら見られることを意識させ、監視による安全神話に問いを投げかけています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; この世は、不完全な人間という動物と、完全な情報機会だけで完結している世界です。文化とは、不完全な人間が形成する社会に対し、無数にある情報を加工し、あらゆる素材を引き出して、神話にまで高めることであり、それが社会の不完全を代償する事になると考えられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 笹川治子は、この社会で起こる出来事に対し批評的な視点を持ち、それらを記号的に可視化し、また、現象を様々な局面に置き直し、脱力的に表現することでリアリティーを表出する試みをしています。今回の個展では、「アドバタイズメント」の効力に着眼点を置いた新作で、平面・立体・映像によるインスタレーションを発表致します。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月1日(金)～2012年6月17日(日)&lt;br /&gt;
■会場：Yoshimi Arts&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.yoshimiarts.com/exhibition/20120601_Haruko_Sasakawa_case.A.html"&gt;http://www.yoshimiarts.com/exhibition/20120601_Haruko_Sasakawa_case.A.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：大阪府大阪市西区江戸堀1-8-24　若狭ビル3F&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail info@yoshimiarts.com Tel.06-6443-0080&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-14T17:30:09Z</pubDate>
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<title>【対談】椹木野衣×三潴末雄「日本・現在・美術」～気鋭の美術批評家と現代アート界を牽引するギャラリストが見つめる日本とアートの現在〜</title>
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青山ブックセンターでは2011年11月より&lt;br /&gt;会田誠さんや山口晃さんなど気鋭の作家を擁しているミヅマアートギャラリーディレクター&lt;br /&gt;三潴末雄さんと毎回様々なゲストが「日本」について語りあうという&lt;br /&gt;連続対談「日本再再再発見」を開催しております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;おかげさまでこのたび「日本再再再発見」第4回の開催が決定いたしました。&lt;br /&gt;第4回のゲストは&lt;br /&gt;美術批評家で多摩美術大学教授の‘椹木野衣さん’です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;タイトルである&lt;br /&gt;「日本・現在・美術」&lt;br /&gt;～気鋭の美術批評家と現代アート界を牽引するギャラリストが見つめる日本とアートの現在～&lt;br /&gt;と、椹木さんの著書『日本・現代・美術』（新潮社）がもととなっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;椹木さんは1998年刊行の『日本・現代・美術』（新潮社）において、戦後の日本を「悪い場所」と形容し、現代を「閉ざされた円環」と銘打ちました。それから時は流れ、3.11という大震災を経験した日本は、これからどうなっていくのかという不安を抱え、未来を見据えることができないさらに悪い場所となっているかもしれません。閉じられた円環の中で呪われたままの日本において、アーティストはどのように生き、作品制作に向き合っていくのでしょうか。画一化した社会では呪いから解かれることはないのかもしれません。アートが切り開く道に日本の可能性を見出せないでしょうか。椹木さんと三潴さんと一緒にアートの現在を見つめることで日本の未来を真正面から考えていきたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;開講日程 2012年6月30日　土曜日 &lt;br /&gt;開催時間 18:00～20:00（開場17：30～） &lt;br /&gt;会場 青山ブックセンター本店・青山ブックスクール　大教室 &lt;br /&gt;定員 120名様 &lt;br /&gt;参加費用 1,890円(税込) &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;詳細・御申し込み・問い合わせはこちら&lt;br /&gt;青山ブックスクール&lt;br /&gt;http://www.aoyamabc.co.jp/culture/rerere-japan-discover4/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただいま、弊社オンラインストアを休止させていただいております。&lt;br /&gt;お客様にはご迷惑をおかけし大変申しわけございません。&lt;br /&gt;お気軽にお電話やメールでお問い合わせください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;電話：03-5485-5513&lt;br /&gt;メール：culture@aoyamabc.co.jp&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;営業時間&lt;br /&gt;平日 10時～20時&lt;br /&gt;土・日・祝休み&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;住所&lt;br /&gt;東京都渋谷区神宮前5-53-67&lt;br /&gt;コスモス青山B2F&lt;br /&gt;青山ブックセンター本店内&lt;br /&gt;青山ブックスクール
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月30日(土)～2012年6月30日(土)&lt;br /&gt;
■会場：青山ブックセンター本店内・青山ブックスクール大教室&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.aoyamabc.co.jp/culture/rerere-japan-discover4/"&gt;http://www.aoyamabc.co.jp/culture/rerere-japan-discover4/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B2F&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail culture@aoyamabc.co.jp Tel.03-5485-5513&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-13T18:05:49Z</pubDate>
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<title>町田みち恵展 －静かな生活－ Michie MACHIDA Exhibition</title>
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多様な作品と展示空間の構成を追及する、&lt;br /&gt;アーチスト・町田みち恵、期待の発表会です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は展示スペースに、可愛いくて小さな、&lt;br /&gt;四角い３０の窓が生まれました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ひとつひとつ覗いて見てください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこには様々な感性で表現された&lt;br /&gt;「静かな生活」が営まれているのです。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月14日(月)～2012年5月19日(土)&lt;br /&gt;
■会場：中和ギャラリー&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.chu-wa.com"&gt;http://www.chu-wa.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都中央区銀座6-4-8 曽根ビル3F&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail owner@chu-wa.com Tel.03-3575-7620&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-13T17:06:50Z</pubDate>
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<title>山本拓也 絵画展 Takuya Yamamoto Artwork Exhibition</title>
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メトロギャラリー飯田では山本拓也・絵画展を開催しています。油絵２点、水彩５点、東日本大震災における復興チャリティーの活動の一環として被災地にて開催したライブペイント作品１点、合計８点を展示しています。お気軽にお立ち寄り下さい。&lt;br /&gt;日時・期間 ：2012年05/11（土）～06/30（日）&lt;br /&gt;　　　　　　 OPEN  PM1:00～AM1:00&lt;br /&gt;主　　　催 ：メトロギャラリー飯田&lt;br /&gt;場　　　所 ：長野県飯田市知久町２－１カラオケシティメトロポリス１Ｆ　　&lt;br /&gt;連　絡　先 ：TEL 0265-52-3719&lt;br /&gt;ア ク セ ス：JR飯田駅より徒歩１０分・飯田バスセンターより徒歩５分&lt;br /&gt;             　　入場無料&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;画家 山本拓也に出会ってから１６年余りの歳月が流れた。２０代半ばの山本の作品には、エゴンシ―レやジャン・ミッシェル・バスキアなどの影響が色濃く反映されていた。&lt;br /&gt;しかし昨今、精力的に活動を続ける山本の作品には、今まで影響を受けた画家達の作品を丸ごと呑み込み、自己のスタイルの一部へと消化し、確固たる内面の表現、新たな絵画への扉を開くための闘いに挑み始めたのでないかと思う。　メトロギャラリー　久保田&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;画家である父 山本武夫の影響を受け、17歳で絵画の道に進む。19歳で初の個展を開催し、これまでに新人賞をはじめ、多数の賞を受けている。26歳時の作品「ジャン・ミッシェル・バスキアの肖像」（油彩F50号）が最年少にて協会最高賞を受賞。また、企業へのグラフィック提供も多数手がけている。（ヨネックス / LAF / ホットラインウエットスーツ / ゴールドパック / 等） 2008年には初のDVD作品「BURY」を発表。現在、映像やライブペインティングにと活動の場を広げている。&lt;br /&gt;TAKUYA.Y http://a-files.jp/
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月11日(金)～2012年6月30日(土)&lt;br /&gt;
■会場：メトロギャラリー飯田&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www7.plala.or.jp/karaokecity/yamamototakuyahtml.html"&gt;http://www7.plala.or.jp/karaokecity/yamamototakuyahtml.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：長野県長野県飯田市知久町２－１　カラオケシティメトロポリス１Ｆ&lt;br /&gt;
■お問合せ先：0265-52-3719&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-13T16:25:42Z</pubDate>
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<title>「アートライター講座」開催のご案内</title>
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アートについて言葉で表現し誰かと共有することは難しいものです。ブログやツイッターなどが隆盛している昨今、私たちは手軽に不特定多数に情報を発信することができるようになりました。しかしながらアートの魅力を伝えるために適切に情報を収集し、的確な言葉を選び伝えることが出来ているのでしょうか?&lt;br /&gt;本講座ではプロのアートライターと新聞記者を講師に迎え、メディアを意識した文章を書くテクニックやコツを学びます。受講者には学芸員への取材を元に新聞への掲載を想定した美術館紹介文に挑戦していただきます。なお、成果物は当センターHPへの掲載を予定しています。&lt;br /&gt;アートを&amp;lt;観る&amp;gt;、&amp;lt;書く&amp;gt;を通して&amp;lt;伝える&amp;gt;力を高めることを目指します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【テーマ】&lt;br /&gt;「阪神間の美術館・博物館を書く」&lt;br /&gt;大阪と神戸のあいだに位置する阪神間には多くの魅力的な美術館や博物館があります。本講座では、阪神間の7つ施設を取材し、常設展、ミュージアムショップ、美術館建築、カタログといった受講者独自の切り口で、新聞に掲載されることを意識した800文字の施設紹介文に挑戦します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【講座概要】&lt;br /&gt;講師:岡山拓&lt;br /&gt;定員:12名&lt;br /&gt;日程:全6回 [5/19、5/26、6/2または6/9、6/23、7/7、7/21(土) ]&lt;br /&gt;参加費:9,000円（全6回）※別途展覧会入場料が必要です。&lt;br /&gt;参加資格:特になし。ただし、ワード等のワープロソフトを使って文章をメールでやりとりできることが望ましい。&lt;br /&gt;会場:神戸アートビレッジセンター　会議室1、他&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【取材対象館と取材日程】&lt;br /&gt;岡山氏もしくはKAVCスタッフの二班に分かれ、対象館のいずれかを訪問し、学芸員への取材を行います。&lt;br /&gt;（取材1）5/26 14:00〜16:30 伊丹市立美術館または神戸市立博物館&lt;br /&gt;（取材2）6/2 14:00〜16:30 逸翁美術館 &lt;br /&gt;        または 6/9 14:00〜16:30神戸ファッション美術館と神戸ゆかりの美術館&lt;br /&gt;（取材3）6/23 13:00〜15:30 芦屋市立美術博物館または西宮市大谷記念美術館&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【講師プロフィール】&lt;br /&gt;○岡山 拓（おかやま・たく）&lt;br /&gt;兵庫生まれ。京都精華大学陶芸科卒。セラミック・ロボット・メーカーTKO.co.,ltd.として活動。2001年から関西のカフェにて美術観賞 術講座「トリ・スクール」を毎月開講して美術ファンの育成に努める。同時に雑誌等で展覧会を紹介するライターとして執筆。情報誌、女性誌の美術館特集などの企画にも関わる。現在は「美術!生き残り塾」という私塾を有志で運営して表現者と社会との関わりについて考えている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【申込方法】※要予約/先着順&lt;br /&gt;1)住所、氏名、電話番号、取材2の希望日時（6/2または6/9）を記載の上、「アートライター講座申込み」という件名で、メールまたは電話にてお申込下さい。&lt;br /&gt;2)センターより参加費の振込先をご案内いたします。&lt;br /&gt;3)申込後、1週間以内に参加費を指定の口座にお振込み頂くか、センター窓口にて直接お支払い下さい。&lt;br /&gt;4)参加費のお支払いを確認後、センターより講座の資料を指定されたご住所宛に送付いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【お問合せ】&lt;br /&gt;神戸アートビレッジセンター　TEL：078-512-5500、e-mail：art@kavc.or.jp　http://kavc.or.jp&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【関連HP】&lt;br /&gt;http://kavc.or.jp/art/pg358.html&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【2011年度「アートライター講座」HP】&lt;br /&gt;※こちらに昨年度の講座の様子や受講生の展覧会レビューと美術館紹介文を掲載しています。&lt;br /&gt;http://kavc.or.jp/art/artwriter2011/
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月19日(土)～2012年7月21日(土)&lt;br /&gt;
■会場：神戸アートビレッジセンター　他&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://kavc.or.jp/art/pg358.html"&gt;http://kavc.or.jp/art/pg358.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：兵庫県兵庫県神戸市兵庫区新開地５丁目３−１４&lt;br /&gt;
■お問合せ先：078-512-5500&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-12T17:51:04Z</pubDate>
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<title>「deCONSTRUCT」 Malin Baumann / The Baustudio exhibition</title>
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デザイナー、アーティストとして活動するマリン・バウマンの展覧会を、&lt;br /&gt;E&amp;Yショールームにおいて開催致します。&lt;br /&gt;スウェーデンで生まれ育ちイタリアにてデザインを学んだマリンは、6年間活動拠点としていた日本を&lt;br /&gt;数ヶ月後に旅立ちます。本展は、滞在期間中に集めた素材やアイディア、行って来たプロジェクトを、&lt;br /&gt;ショーケースプロジェクトとして展示致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本展のタイトルである &amp;quot;deCONSTRUCT&amp;quot; は、マリンが来日してからの6年間を総括した内容となっており、&lt;br /&gt;「SHOW」では2009年に彼女の展示会を行った際のテーマでもあったコンストラクショニズムのドローイングから、&lt;br /&gt;3Dモデルのドローイング作品とともに、このコンセプトに基づいた最新作の発表・展示を行います。&lt;br /&gt;その他に、「STUDIO」ではマリン自身が手を動かし制作する意味を、&lt;br /&gt;「SHOP」では作品を実際に手に取って頂ける様な構成にしています。&lt;br /&gt;マリンの多様性に富む思考を、空間を通して俯瞰し、ご覧頂ける展示となっております。&lt;br /&gt;この機会にぜひご覧くださいませ。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月17日(木)～2012年5月25日(金)&lt;br /&gt;
■会場：E&amp;Y Showroom&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.eandy.com/"&gt;http://www.eandy.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都東京都目黒区駒場1-32-17 UNS Bldg&lt;br /&gt;
■お問合せ先：03-3481-5518&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-12T12:12:38Z</pubDate>
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<title>プレゼント工場2012</title>
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イベント名 ：プレゼント工場２０１２&lt;br /&gt;実施主体：サーカスツアープロジェクト&lt;br /&gt;会 場：東京都墨田区立花３丁目４－６ 旧中澤メリヤス工場&lt;br /&gt;日 時：６月９日（土）１０日（日） １２：００～１９：００&lt;br /&gt;料 金：入場無料&lt;br /&gt;内 容：&lt;br /&gt;アート集団「サーカスツアープロジェクト」より、７人の個性あるアーティストが昭和の面影を残す町工場の建物を利用して、芸術作品展を開催いたします。&lt;br /&gt;会場となる旧中澤メリヤス工場は、かつて多くの町工場が栄えていた墨田区立花地区にあり、昭和２５年に建造され、平成１０年までニット製品の町工場として稼動していた木造平屋建ての長屋です。役目を終えて活気が消えたこの場所を期間限定で開放し、ニット製品に代わり、心に残るアート体験をプレゼントする工場として再稼動させ、この活動により路地裏に新たな活気を呼び込みます。&lt;br /&gt;作品展の内容はその工場の昔の写真を始め、写真をきっかけにしたその場所にある草花の観察、粘土による工作、独自のセンスのタイトルがついたユーモラスでシニカルな写真展示、スライドショーの映像作品などで、初めてアートに触れる人にも親しみやすい作品展となっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※出展内容の詳細はホームページに掲載しています。&lt;br /&gt;※添付画像は前回開催の様子&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;公式ホームページ   http://circus-tour.com/
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月9日(土)～2012年6月10日(日)&lt;br /&gt;
■会場：旧中澤メリヤス工場&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://circus-tour.com/"&gt;http://circus-tour.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都墨田区立花３丁目４－６&lt;br /&gt;
■お問合せ先：yummy_art@hotmail.co.jp&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-12T01:14:24Z</pubDate>
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<title>名所江戸百景</title>
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歌川（安藤）広重の最晩年作、≪名所江戸百景≫を展示。5月10日からは後期展となり、「大はしあたけの夕立」など西洋の画家にも影響を与えた作品もご覧いただけます。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年4月5日(木)～2012年6月10日(日)&lt;br /&gt;
■会場：中山道広重美術館&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://museum.city.ena.gifu.jp/top.html"&gt;http://museum.city.ena.gifu.jp/top.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：岐阜県恵那市大井町176－1&lt;br /&gt;
■お問合せ先：0573-20-0522&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-11T23:33:09Z</pubDate>
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<title>小花春夫デジタル版画展</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11636</link>
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　小花春夫デジタル版画展をご案内します。作家小花春夫は、今、最も脂ののったデジタル・アーティストです。皆様のご来場をお待ちしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・皆様に想像を膨らませていただけるようなシュールな異空間を作ろうと考え、それぞれの作品にアイデアを凝らしています。旬なデジタル・アートのおもしろさを感じていただければうれしい限りです。３D-CG技法から生み出した近作から、国際版画展、Asia Digital Art Awardなどの国際公募展での入選・入賞作品を含めて約20点を展示します。&lt;br /&gt;・なお、今回の個展は、オーナー天野喬夫様のご厚意によるステージワン・ギャラリー企画展です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■制作の思い：&lt;br /&gt;・3D-CG（立体のコンピュータ ・ グラフィックス）の世界の中で、立体的なオブジェを作り 組み合わせることにより、「絵筆で描く」こととは全く違った新しいプロセスで、作品を制作しています。&lt;br /&gt;・「 日常どこにでもありそうな情景の中に、思いがけず表出する違和感の面白さ 」を追及して、シュールで挑戦的な作品制作を目指しています。 今までに誰も想像しなかった新しい感覚の世界を表現できれば、こんなうれしいことはありません。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月11日(月)～2012年6月16日(土)&lt;br /&gt;
■会場：ステージワン（Stage-1）・ギャラリー（東京メトロ有楽町線新富町駅から徒歩２分）電話：03-3562-5181&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://hobana.cocolog-nifty.com/gallery/2012/05/post-3bd1-1.html"&gt;http://hobana.cocolog-nifty.com/gallery/2012/05/post-3bd1-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都中央区銀座1-28-15&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail h_obana@st.rim.or.jp Tel.03-3731-3182&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-11T23:15:07Z</pubDate>
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<title>Nobody is there. ／石田典子展</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11635</link>
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N o b o d y  i s  t h e r e .&lt;br /&gt;石田 典子 展&lt;br /&gt;5. 12（土）- 5. 27（日）13:00-20:00&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ドローイングを切り、別のドローイングに貼りつける。ぽっかりとした間が生まれる、浮遊感。紙の厚み分のエッジ、世界がそこだけ変換される。主に版画を制作していた時から好んだ技法だ。版画から描くことへ。描くことは自由だから終われない、終われない終わりに自身で終止符をうつ。刷る代わりにハサミをいれる、貼る。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「昔は物語の中に登場人物が沢山いて、それをモチーフにしてました。でも、今はみんな居なくなっちゃったんです。どっかに行っちゃって」事もなげに石田は言う。そのことにさしたる不安はない。なぜなら、（時折現れる通りすがりの者を除いて）登場人物が居なくなっても、物語は続いているからだ。人が居ないので以前ほど容易く、私たちがストーリーを読み取れないというだけで。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　環境の変化も手伝い、今は［住まうこと］や［空間］に興味があるという彼女。昨年海外を旅行した際も、出会った作家がどんな場所でどんな生活をしているのか、表現のベースとなる暮らしぶりに自然と目が向いた。そして、気がつくと家のような形を描くことが多くなった。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　しかしこうも口にする。具体的な何かを描きたい訳ではないんです。例えば、気持ちの縁に引っかかったままの、見たはずなのにどうしても思い出せない昨夜の夢。きっかけがあれば一息に解けそうなのに、糸口がみつからない。彼女は「こんな感じ」を丁寧に紡ぎ、観る者にそっと差し出す。世界とすり合う瞬間立ち上る。残り香。私たちは感じる。かつてそこに住まっていた、存在していたものの気配を。そうして、静かに進行している物語の時間軸を。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;画像：「木の下の子」／綿布に油彩、紙／2012年
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月12日(土)～2012年5月27日(日)&lt;br /&gt;
■会場：L gallery,F-1&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://l-gallery.jp/"&gt;http://l-gallery.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：愛知県名古屋市名東区本郷 1-43 The Apartment LiF F-1&lt;br /&gt;
■お問合せ先：052-774-5599&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-11T15:34:31Z</pubDate>
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<title>Khorlo祭 vol.1</title>
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コルロ祭は作家やアーティストたちと共に、作る人と買う人が繋がれる場として、おなかいっぱい楽しいひとときを過ごせる、不定期でにぎやかな仲間と個性豊かなショップを三宿ZESTにて3日間開催します！&lt;br /&gt;3日目はライブペイントやライブ演奏、ダンスもあります☆&lt;br /&gt;小さなお子さまから大人の方まで、ぜひ、お誘い合わせの上、遊びにいらしてください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2012.6月1日(金)&lt;br /&gt;オープニングレセプション（参加無料 / ウェルカムドリンク付）19:30～22:00&lt;br /&gt;Creator&lt;br /&gt;PUYA、10RI、PAPA、FLYOVER、吉田幸子、結日丸、Maya Vinic Coffee、ROMP、OpaLLIos、岩切章悟、MAR&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2012.6月2日(土)&lt;br /&gt;PUYA&amp;10RIによるクラフトワークショップ ＋&lt;br /&gt;omiko far farによるキャンドルワークショップ ＋ 展示販売☆&lt;br /&gt;1）15:00～17:30 ワークショップetc&lt;br /&gt;2）17:30～21:00 展示販売（無料）&lt;br /&gt;※ワークショップの詳細は下記”Khorlo祭詳細”にて発表☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2012.6月3日(日)&lt;br /&gt;クロージングパーティ(1500円/ 1ドリンク＋Food付き）&lt;br /&gt;※中学生以下は保護者の同伴に限り入場無料となります。&lt;br /&gt;1）18:00～20:00 展示販売（無料）&lt;br /&gt;2）20:00～22:00 クロージングパーティー&lt;br /&gt;＊引き続き継続して展示販売も行っております。&lt;br /&gt;LivePaint&lt;br /&gt;shogo53horse、MAR&lt;br /&gt;Live&lt;br /&gt;THE Xangos、まえかわとも子 × Rie、H Djembe with Sugimoto Kaori&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[Khorlo祭詳細] http://www.facebook.com/pages/Khorlo祭/200914133360142
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年6月1日(金)～2012年6月3日(日)&lt;br /&gt;
■会場：三宿ZEST&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.facebook.com/pages/Khorlo祭/200914133360142"&gt;http://www.facebook.com/pages/Khorlo祭/200914133360142&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都〒154-0001 東京都世田谷区池尻３丁目２９−４&lt;br /&gt;
■お問合せ先：info@info10ri.com&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-11T15:20:23Z</pubDate>
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<title>ナイジェル・ハリス　高橋竜男　こやまけんいち　長谷川友美　亀澤美由紀（文）「EXPOSITION SENTIMENTALE: Sequel to Imaginary Girl」</title>
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ナイジェル・ハリス&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「想像上の国」の地図を描き、近隣の太陽系を旅して少年時代を過ごす。シュル レアリスト、デイヴィッド・ハミルトン、ジャパンに大いなる関心を抱き、つ いに1994年、念願かなって日本の地を踏む。四谷シモン主宰の「エコール・ ド・シモン」で人形制作を学ぶ。以来、人形やリトグラフ作品「きむすめ」シ リーズ、実験音楽「スクラップ工場すみれ組」などを発表。この地球には善意あ ふれる宇宙人が愛らしい少女の姿を借りてひそかに住んでいる・・・といい な、と考える。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;高橋竜男&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;子供の頃から可愛い女の子の絵を描くのが好きな男の子だった。いつしか心に 棲む女性像を表現することが人生の使命と感じるようになる。その後、四谷シモ ン人形学校と運命的に出逢って以来、人形という表現手段を得て、人形と絵で 内なる女性像を具現化し続ける人生を送っている。「何の意味があるの？」と 迷ったりもするが答えは出ない。それでもやり続けるだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こやまけんいち&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2000年に初個展以降絵描きを続けています。最近は箱に入った立体作品なども。&lt;br /&gt;2008年にアトリエサードより画集「少女たちの憂鬱」出版。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;長谷川友美&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ジャズピアニストから画家へ転身。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;絵が得意だったわけではない、絵が描きたい、と思った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;―――目を閉じて短い夢を見る&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とりとめのない空想のひとかけら&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちいさなかけらをキャンバスの上でつなぎ合わせる
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月15日(火)～2012年5月27日(日)&lt;br /&gt;
■会場：SAKuRA GALLERY&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://kiyosumi-gallery.sakura.ne.jp"&gt;http://kiyosumi-gallery.sakura.ne.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都江東区常盤2-10-10-1F&lt;br /&gt;
■お問合せ先：sakuragallery@mbe.nifty.com&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-11T15:20:06Z</pubDate>
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<title>アキバタマビ21 第19回 展覧会 「脳に映るは移る日蝕」</title>
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アキバタマビ 第19回展覧会 「脳に映るは移る日蝕」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;上野和也 、加藤真史、川村和秀（オル太）、上村菜々子、&lt;br /&gt;斉藤隆文（オル太） 、田川春菜、豊崎恵美、永井優 &lt;br /&gt;Kazuya Ueno, Masashi Kato, Kazuhide Kamimura（OLTA）, Nanako Kamimura,&lt;br /&gt;Takafumi Saito（OLTA）, Haruna Tagawa, Emi Toyosaki, Masaru Nagai&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;展示ディレクター：豊崎恵美&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;......................................................................&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;作家の脳に映るそれぞれの「日蝕」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ある人が美術作品にふれると、さまざまなことがその人の中に起こると思います。例えばその場にいないはずの作者の存在を強く意識したり、すっかり忘れていた記憶を呼び起されたり、五感に分類しがたい複雑な感覚を覚えたりなどです。それはつまり、ある作家の視点を通すことによって、今までなんでもないと思われていたものたちがつながり、新しい価値が立ち現れることです。例えるなら地球と月と太陽が一瞬だけ交差する特別な現象である、日蝕のようなものだといえるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　世界の中で「あるもの」と「あるもの」とがふいに交わり、作家がそこに価値を重ねる。そしてその出来事はもしかしたら一瞬で消失してしまうかもしれません。言い換えれば、それぞれの作家の視点を通せば世界は「日蝕」という特別な現象であふれていて、それらは水中の無数の泡のように現れては消えている、ともいえます。そのため作品とは各作家にとっての「日蝕」が定着され具現化したものであるといえるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　日蝕に対する人の反応は多様です。ある人は太陽という絶対的なものが地球の衛星である月の影に覆われてしまうという日蝕の構造から、個体間の影響関係を象徴的に読み取るかもしれません（それは月蝕という現象を想起し、個体間の交換可能性にも繋がります）。またそこに神秘性を読み取り宗教観に繋げる人もいるでしょうし、さらには日蝕を商業的なイベントにすら繋げる人までいるかもしれません。価値が多様化している現代だからこそ、私たちは「日蝕」というテーマに可能性や潜在性を感じるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今回の展示では各作家が世界の中から見出した「日蝕」を作品として具現化します。その作品を受け取った鑑賞者が作品と自己の交わりに価値を見出し、またひとつ新たな「日蝕」が生まれることを私たちは期待しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;......................................................................&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇関連イベント&lt;br /&gt;●トークセッション&lt;br /&gt;出品作家とゲストによるトークイベント&lt;br /&gt;6月17日（日）17時～19時&lt;br /&gt;ゲスト：南嶌宏（女子美術大学教授）&lt;br /&gt;●グランドオープン・レセプション＆パーティー　&lt;br /&gt;5月19日（土）18時～20時&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇出品者プロフィール（五十音順）&lt;br /&gt;上野和也　Kazuya UENO&lt;br /&gt;1985年 熊本県生まれ&lt;br /&gt;2010年 多摩美術大学絵画学科油画専攻　卒業&lt;br /&gt;2012年 多摩美術大学博士前期過程絵画専攻油画研究領域　修了&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;加藤真史　Masashi KATO&lt;br /&gt;2010 愛知県立芸術大学美術学部油画専攻　卒業&lt;br /&gt;2012 多摩美術大学大学院絵画専攻油画領域 修了&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;上村菜々子 Nanako KAMIMURA&lt;br /&gt;1988 高知生まれ&lt;br /&gt;2010 大阪芸術大学美術学科油画専攻 卒業&lt;br /&gt;2012 多摩美術大学修士前期課程絵画専攻油画研究領域 修了&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;川村　和秀（オル太） Kazuhide KAWAMURA （OLTA）&lt;br /&gt;1984　静岡に生まれる&lt;br /&gt;2009　表現集団、オル太にて活動を始める&lt;br /&gt;2010　多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻　卒業　&lt;br /&gt;　　　多摩美術大学大学院美術研究科油画領域　入学&lt;br /&gt;アーティストグループ「オル太」メンバー&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;斉藤隆文（オル太）　Takafumi SAITO　（OLTA）&lt;br /&gt;1986　千葉県勝浦市生まれ&lt;br /&gt;2010　多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻　卒業&lt;br /&gt;2012　多摩美術大学大学院美術研究科油画研究領域　修了&lt;br /&gt;アーティストグループ「オル太」メンバー&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2008 「全員展!!!!!!!!」 MAGIC ROOM？ 　&lt;br /&gt;　　　「遣水ランデヴー相模原ＳＰ」相模原市民ギャラリー&lt;br /&gt;2009 「電車展」 山手線電車内 　&lt;br /&gt;　　　「kaleido scope展」 （特別審査員　椹木野衣賞　受賞） 多摩美術大学&lt;br /&gt;2010　 39ART「第2回ねずみ講展」VOID+　　&lt;br /&gt;　　　「衝突空間」（特別審査員　辛酸なめこ賞　受賞）　多摩美術大学&lt;br /&gt;2011 　39ART 「第4回ねずみ講展」 RED CUBE　　&lt;br /&gt;　　　「Issue Imm diateExposition d’art au profit des victimes de la triple catastrophe au Japon」&lt;br /&gt;　　　　Galerie Medamothi スイス　&lt;br /&gt;　　　　原田賢幸「寄ってらっしゃい☆見てらっしゃい☆猛烈人類さん、大集合！！！」&lt;br /&gt;　　　　こたか商店 野方座&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;田川春菜　Haruna TAGAWA&lt;br /&gt;1988 神奈川県生まれ&lt;br /&gt;2010 多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業&lt;br /&gt;2010 多摩美術大学大学院 美術研究科 修士課程在学中&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;個展&lt;br /&gt;2009年 アート★アイガ “マシマロ” 2010年 アート★アイガ “シンドロイチン”&lt;br /&gt;グループ展&lt;br /&gt;2008 古田洋志・田川春菜二人展(青樺画廊)&lt;br /&gt;2008 viaart2008 EFD（シンワアートミュージアム）&lt;br /&gt;2009 てんてこマイランド(多摩美術大学絵画学科有志)（目黒区区民ギャラリー）&lt;br /&gt;2010 アナザー★ボーカロイド 田川春菜 温井裕子 にしはらあずさ&lt;br /&gt;2010 アート★アイガ ドローイング★祭り&amp;#39;10 2011年 女子脳コミュニケーション(ROPPONGI HILLS A/D GALLERY)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;豊崎恵美　Emi TOYOSAKI&lt;br /&gt;1985　愛知県出身&lt;br /&gt;2010　多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻卒業&lt;br /&gt;2012　多摩美術大学大学院美術研究科油画研究領域修了&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2010 豊崎恵美展（GALLERY b. TOKYO　銀座）&lt;br /&gt;2011　TOYOSAKI EMI EXHIBITION （Charlies ItalianRestaurant London）&lt;br /&gt;2011 第４７回神奈川県展入選&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;永井優　Masaru NAGAI&lt;br /&gt;1987 東京生まれ&lt;br /&gt;2010 多摩美術大学 美術学部絵画学科油画専攻卒業&lt;br /&gt;2011 多摩美術大学 大学院油画美術研究絵画専攻2年在籍　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SOLO EXHIBITION&lt;br /&gt;2012 「新世代への視2012」ギャラリーQ、東京&lt;br /&gt;GROUP EXHIBITIONS&lt;br /&gt;2007 「新制作展」国立新美術館、東京&lt;br /&gt;2008 「新制作展」国立新美術館、東京&lt;br /&gt;2009 「新制作展」国立新美術館、東京&lt;br /&gt;「ワンダーシード」トーキョーワンダーサイト渋谷、東京&lt;br /&gt;2010 「新制作展」国立新美術館、東京&lt;br /&gt;AWARDS&lt;br /&gt;2007～2010 新制作展入選&lt;br /&gt;2008・2010 新制作展 新作家賞受賞&lt;br /&gt;2009 ワンダーシード入選&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇アクセス&lt;br /&gt;東京メトロ銀座線末広町駅4番出口より徒歩1分&lt;br /&gt;東京メトロ千代田線湯島駅6番出口より徒歩3分&lt;br /&gt;都営大江戸線上野御徒町駅A1番出口より徒歩6分&lt;br /&gt;JR御徒町駅南口より徒歩7分&lt;br /&gt;JR秋葉原駅電気街口より徒歩8分&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※ アキバタマビ21は、多摩美術大学が運営するオルタナティブ・スペースです。2010年6月、旧千代田区立練成中学校を改修してできたアートセンター「3331 Arts Chiyoda」内にオープンしました。作家による自己プロデュースを基本とした企画展示を年10回程度行っています。多くの人びとへ創造のよろこびを伝え、新たな時代精神を生み出す場となることをめざしています。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月19日(土)～2012年6月17日(日)&lt;br /&gt;
■会場：アキバタマビ21&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.akibatamabi21.com"&gt;http://www.akibatamabi21.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：東京都千代田区外神田6-11-14／3331 Arts Chiyoda（201・201）&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail office@akibatamabi21.com Tel.03-5812-4558&lt;br /&gt;
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<dc:creator>artgene</dc:creator>
<pubDate>2012-05-11T12:47:03Z</pubDate>
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<title>第51回日本伝統工芸富山展</title>
<link>http://www.artgene.net/event3.php?EID=11631</link>
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第51回日本伝統工芸富山展 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;会期／2012年5月18日(金)－6月3日(日)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　本展は、昭和36年に高岡市立美術館で始まり、地域の美術工芸の振興、発展に貢献してきた展覧会です。人間国宝をはじめとする全国の工芸作家の賛助出品と、公募作品を約200点展示します。&lt;br /&gt;【小中高生観覧無料】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・列品解説&lt;br /&gt;（各日14:00～15:00）&lt;br /&gt;5月19日(土)　金工（般若 保）、漆芸（宮下 芳洋）&lt;br /&gt;　 20日(日)　木竹工（早月 康夫）、陶芸（秦 豊秋）&lt;br /&gt;　 26日(土) 染織（山下 郁子）、諸工芸（長岡 達雄） &lt;br /&gt;　 27日(日) 金工（畠 春斎）、漆芸（吉川 則行）&lt;br /&gt;6月 2日(土) 木竹工（米道 正幸）、陶芸（金田比陶美）&lt;br /&gt;　　3日(日) 染織（大澤 浩美）、諸工芸（佐野 猛）、人形（平岡 彰子）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・会期中同時開催&lt;br /&gt;　富山支部会員小品展　当館地階ミュージアムショップ　
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催期間：2012年5月18日(金)～2012年6月3日(日)&lt;br /&gt;
■会場：高岡市美術館&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href="http://www.e-tam.info/tenji-k_2012.html#51dt"&gt;http://www.e-tam.info/tenji-k_2012.html#51dt&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■住所：富山県高岡市中川1-1-30&lt;br /&gt;
■お問合せ先：E-mail info@e-tam.info Tel.0766-20-1177&lt;br /&gt;
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<pubDate>2012-05-11T10:24:15Z</pubDate>
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